
ユアン・アバクロンビー:ハリーより4学年下のグリフィンドールの生徒。
[R]Abercrombie=英国の建築・都市計画家(1879-1957:Sir Leslie Patrick)
ハンナ・アボット:ハリーと同学年のハッフルパフの生徒。ブロンドのお下げ髪の少女。
[2]決闘クラブに参加していた。
ネタばれ (反転させてお読みください)
[5]ハッフルパフのプリフェクト。DAメンバーの一人。
[6]授業中に母親が死去したことを知らされ、自宅に戻った。
アグリッパ:蛙チョコレートのカードに載っている偉大な魔法使いの一人。
[R]アグリッパ(1486−1535)魔術や魔女に関した著書が多数ある
アレクト:奇妙にゆがんだ残忍そうな表情をする、にぶそうな雰囲気の魔法使い。
アミカスの兄(弟)でデスイーター。
ネタばれ (反転させてお読みください)
[6]ホグワーツに潜入したデスイーターの一人。
アルファード:シリウスの叔父。彼が17歳の時に他界し、彼に遺産を遺した。
アミカス:一目でアレクトの姉(妹)だとわかる風貌の、背の低い魔女。デスイーター。
[R]Amycus=ネプチューン(ローマ神話の海神)の息子。
ネタばれ (反転させてお読みください)
[6]ホグワーツに潜入したデスイーターの一人。
ロザリンダ・アンチゴーン・バンガス:R.A.Bのイニシャルを探して、ハーマイオニーが見つけた名前。特にヴォルデモートと関係はなさそう・・・。
アラゴッグ:ハグリットのペットだった大きなクモ。現在ではかなり年をとっており、両目とも見えなくなっている。
ネタばれ (反転させてお読みください)
[2]ハグリットがホグワーツの3年生のときに旅人からもらって育てていた、目が8つある巨大なクモ。現在は“禁断の森”に妻と3匹の子供と共に生息している。
[6]夏から体調が悪いらしく良くならない。ハグリットは「このままだと死んでしまう。」と心配していていた。
春先に死んでしまったので、ハグリットはハリーを招き、偶然スラッグホーンも加えて葬式を出した。彼が死んだことで森に居る大蜘蛛たちの統制はとれなくなり、ハグリットでも食べられしまう恐れが出てきた。
バートラン・オーブリー:ホグワーツ在学時のシリウスとジェームズに、違法な魔法をかけられて、頭が2倍の大きさになってしまった生徒。
[R]Aubrey=ゲルマン語:elf+ruler/John Aubrey=ジョン・オーブリー、英国の考古家・伝記作家
アヴァリィ:デスイーターの一人。
ホグワーツ時代は、ヴォルデモートと同級生だった。
ネタばれ (反転させてお読みください)
[4]ヴォルデモート復活直後にかけつけ、最初に口を開いたデスイーター。
ヴォルデモートに“おしおき”として、軽く<Crucio>をかけられる。
[5]ハリーの夢の中で、アヴァリィが誤った情報(ボードが“予言”を手に取れるというもの)をもたらしたため、ヴォルデモートが怒りをあらわにしていた。
“予言”を手に入れるために魔法省秘術局に現れたうちの一人。
ルパート・アセバンガー・ブルックスタントン:R.A.Bのイニシャルを探して、ハーマイオニーが見つけた名前。特にヴォルデモートと関係はなさそう・・・。