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英語で楽しむハリー・ポッター
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Classified Dictionary 英国版用語辞典

Shop & Spot:場所、建物、住所、お店など

A
Atrium, the

中庭、ロビー:魔法省のエントランスを入るとあるらしい。金色の彫像が飾られた噴水がある。

Apothecary's

薬剤師の店:ポーションに使う材料やハーブが売っている店。ダイアゴン・アリーにある。

Apparation Test Centre

アパレーション・テスト・センターアパレイティングに関連したテストを取り仕切るオフィス。魔法省の6階にある。

astronomy tower

天文学の塔ホグワーツの塔の中で一番高い塔。

Atrium, the

中庭:魔法省のエントランスにあるらしい。中庭でなくて広間かも?

Auror Headquarters

オウラー本部:魔法省の2階にあるオウラーたちの仕事場。オフィス内のあちこちにはシリウスの顔写真が貼ってある。

Azkaban

アズカバン:罪を犯した魔法使いの為の刑務所。北の海に囲まれた島が要塞となっていて脱獄不可能と言われている。
…というが、ここに長くいるとディメンターの影響でわれを失ってしまうのだから、ほとんど処刑場。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[3]ハグリットでさえ、ここで2ヶ月すごした[2]ことを「思い出したくもない、もう二度と行きたくない」と怯えている。
[4]ここを脱獄したのはシリウス(犬になった)のほかにもう一人いた(他人に成り代わった)ことが判明。
[5]9人のデスイーターが脱獄。後、魔法省で捕まったルシウス・マルフォイらが投獄された。

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B
Beast, Being and Spirit Divisions

野獣・生物・霊魂師団:(?)・・・? 魔法省の4階にオフィスがある。

Beauxbatons Academy of Magic

ボーバトンズ魔法学校:おそらくフランスにある魔法学校。校長はマキシム。校章は交差した金の杖がそれぞ3つの星を出している。ローブは上等なシルクで作られていて淡い青。

[4]パウダーブルーで巨大な家のサイズの馬車(引いている馬は象のサイズで翼を持つパラミノ)でホグワーツにやってきた。学校は寒くない地域にあるらしく、制服にクロークを着用していない。
[R]フランス語のBeautiful wands=美しい杖

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]トリウィザード・トーナメントの出場校。フラーが選抜される。

Borgin & Burkes

ボーギン・アンド・バークス:ノックターン・アリーにある道具屋。出所不明なものも買い取り可能らしい?!
50年ほど前から、すでに悪名の高い不気味なお店。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[2]ハリーが初めてルシアス・マルフォイを見かけた場所。
[6]トム・リドルのホグワーツ卒業後の就職した場所。

British and Irish Quidditch League Headquqrters, the

英国&アイルランドクゥイディッチ・リーグ本部:英国とアイルランドのクゥイディッチチームによるリーグ戦を取り仕切るところらしい。魔法省の7階にオフィスがある。

Broom Regulatory Control

ブルーム・レギュレトリー・コントロール:ブルームスティックに関連した業務を執り行う部署。魔法省の6階にオフィスがある。

Burrow, The

小さな家/隠れ家:ウィーズリー家(の建物)。

[R]本来は兎などの小動物が住む穴倉や、地下などにある避難場所や隠れ家をさす。作者がどういった意味合いでつけたか定かではないが、家の入り口に看板があり"The Burrow"と書いてあることから悪い意味合いではないと解釈した。
ロンの家はハリー曰く「This is the best house I've ever been in.」。ドラコには散々ばかにされるが…。

映画『秘密の部屋』で公開された“The Burrow”はとってもリアルで可愛い素敵な家だった。

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C
Cabin, The

(ハグリットの)小屋:“禁断の森”の入口近くにあるハグリットの住み処。土曜日によくハリーたちはここをおとずれる。裏には畑などがある。ワンルーム。

映画ではとんがりやねの石造りの小屋でした。が、しかし。小さすぎないのかな〜。

castle, the

(ホグワーツ)城ホグワーツの校舎は古い大きな城。魔法学校の中でもかなり規模の大きい校舎らしい。城の中はダンブルドアさえすべてを把握しておらず、見たこともない部屋を発見したり、またその部屋が消えたりする。

映画のホグワーツ城の廊下のロケ先はグロウスター大聖堂。

Chamber of Secrets, the

秘密の部屋:伝説では1000年前に創立されたホグワーツの創始者の一人、セザラー スリザリンが城の中に作ったとされる部屋。彼の後継者にしか開けることができない。中には後継者しか制御し得ない怪物がいるといわれている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[2]入口は嘆きのマイテルがいるトイレ。50年前に開けたのはトム・リドル本人で、今回は日記に封じられていたトム・リドルにあやつられたジニーだった。

classroom

教室:[R]欧米の高校では先生が自分の教室を持ち、生徒達が授業毎に移動する、という方式が多くとられている。

class-room eleven

第11教室ホグワーツの教室の一つ。エントランスホールを入ってグレーとホールの反対側の1階あるが、普段はほとんど使われない。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[5]階段を登りにくいフィレンツェのためにダンブルドアが用意した<占い・予言学>の教室。
室内は魔法で、本物の森のように改造されている。実際に星を天井に移しながら授業を行う。

Come and Go Room, the

行ったり来たり部屋ホグワーツ城内にある不思議な部屋。心のそこから「こんな場所が必要!」と思うと現れ、希望したとおりのインテリアまたは設備を備えている。
ハウスエルフたちは<要求の部屋>とも呼んでいる。ドビーが、「酔っ払ったウィンキーを隠したい」と思っていたら現われ、中には二日酔いの薬や、バタービール、エルフサイズのベットなどが備わっていた。フィルチも時々利用しているらしい。認知している人は少なく、またその中でも必然的に出現させる方法を知っている者は数少ない。
[4]クリスマス舞踏会の時のダンブルドアとカーカロフの会話にも、この部屋の話が出ていた。

ネタばれ (反転させてお読みください)

“気の変なバルバナ”の巨大タペストリーの反対側(8階)の何もない壁の前を、必要な部屋を強く頭に描きながら3回通ると高く艶のあるドアが現れる。
[5]「28人が人知れず集まれて、魔法の練習をできる場所」を探していたハリーに、ドビーが教えてくれた。ドビーは偶然ではなく部屋を呼び出す方法を知っていた。ハリーたちが呼び出した部屋には、膨大な量の書物や、スネイコ・スコープ、フォエ・グラスなど、役立ちそうなものがたくさんあった。
[6]ドビーの調査により、ドラコが多くの時間を過ごしていることが判明した。ポリィジュース・ポーションにより変身したクラッブとゴイルを見張りに立たしていたが、彼らも、ドラコが何をしているのかは知らなかった。シリウスたちはこの部屋の存在を知らなかったのか、徘徊者の地図にはその存在が表示されない。その為ドラコが中に居ることをハリーは長い間知ることができなかった。

common room

(学生の)談話室:グリフィンドールの談話室は暖炉がありアームチェアーなどやテーブルがある。
ここから階段が別れ、女の子のドミトリーと男の子のドミトリーにあがっていく。休み時間や授業後の多くの時間をここで過ごす。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]夜中にハリーとシリウスが会う約束をした時、シリウスは暖炉から現れた。

フルー・ネットワークが繋がっていたとは。そんなに簡単に入れていいのか?!ガーディアンやパスワードの意味がないと思うのだが…。

Courtroom Ten

第10コートルーム:魔法省にあるコートルーム<法廷>の一つ。近年使用していない場所で、魔法省の9階のかなり奥の方にある。暗色の石が壁に使われており、明かりはわずかで薄暗い。中央にある椅子は、そこに座った者を魔法で拘束するようになっている。

9階は他の階と違い、窓もなく真っ黒に塗られた通路が伸びている。「スネイプのダンジョンに似ている。」(ハリー)らしい。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]ダンブルドアペンシーヴで、ハリーが見たコートルーム。
[5]ハリーのヒアリングをした場所。突然部屋が変更になったため、ウィーズリー氏とハリーは、急いでここまで来た。

cubicle

キュービクル:[R]小部屋という意味だが、外国のオフィスでは一人一人のスペースを低い壁などで仕切って仕事がしやすくなっている所が多く、その一つ一つをキュービクルという。

私が実際使用した"キュービクル"は1人2畳ほどのスペースで、出入り口(幅80cm位)のみを残して机や棚が高さ150cmぐらいの壁に囲まれている。机はコの字型で、上部に収納があるため広く、視界が遮られているので仕事もしやすい。完璧に自分のスペースなので、壁にポスターを貼ったり、置物を並べたり、昼寝をするのも(?!)自由自在。

cupboard under the stairs

階段下の物置:ハリーの部屋、或いはハリーの住所(?)[1]。

[R]"CUP"とつくが食器だなだけを指すのではなく、棚、物置等収納庫をさす。「カッバード」。英国の家にはよく階段の下に階段の傾斜に沿って物置が作られている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[2]ハリーに部屋が与えられた変わりに、魔法関連の道具がすべてここに隠されてしまった。ベットを置けるような広さではないと思われるので、ハリーはかなり辛い生活をしていたと推測できる。ダッドリーが2部屋使っていた。
[4]ハリーの脅し(?)で荷物は2階の部屋へ。

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D
Department for the Regulation and Control of Magical Creatures, the

魔法生物規制管理局:<魔法生物規制管理局>のオフィス。魔法省の4階にある。

Department of International Magical Co-operation, the

国際魔法協同組合局:<国際魔法協同組合局>のオフィス。魔法省の5階にある。

Department of Magical Accidents and Catastrophes, the

魔法事故・災害局:<魔法事故・災害局>のオフィス。魔法省の3階にある。

Department of Magical Games and Sports, the

魔法ゲーム・スポーツ局:魔法省の部署、“魔法ゲーム・スポーツ局”のオフィス。魔法省の7階にある。

Department of Magical Law Enforcement, the

魔法移動手段局 :“魔法移動手段局”のオフィス。魔法省の6階にある。

Department of Magical Transportation, the

魔法法令強執行局:<魔法法令強執行局>のオフィス。魔法省の2階にある。

Department of Mysteries, the

秘術局:何をやっているかは全て秘密の部署である魔法省の秘術局のオフィス。魔法省の10階にある。10階は他の階と違い通路にも窓はなく、壁などは真っ黒に塗られている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[5]ハリーが”夢”(ヴォルデモートの感情とシンクロしているヴィジョン)の中で見ていた場所。
入ると円形のドアがたくさんある部屋になっている。そこからドアを開け、ゆらゆらと揺らめく光のある部屋に行く。そしてほこりにまみれた球体がたくさん置いてある棚のある洞窟のような部屋へと続き、その部屋の97列目の棚まで進んでいく。
円形の部屋のドアからは、他にも脳みそが入った水槽のある部屋、小さな宇宙を模したような部屋、闘技場のように中心がくぼみ、立っているのが不思議な位ぼろぼろの石のアーチ、石のダイス、黒いぼろぼろのヴェールがかかった部屋などがある。
「秘術局には鍵のかけられた部屋があり、そこは人知よりも、死よりも、自然の力よりもすばらしくもあり、恐ろしくもある力を備えている。また学習するのに何よりもミステリアスな分野が存在する。」

Dervish and Banges

ダービッシュ・アンド・バングスホグスミードにある店。スネーコスコープのような魔法のグッズや楽器、雑貨が売っている。

drawing room

ドゥロウイング・ルーム:応接間。客間や製図室(作業室)・書斎などを指すこともある。

ネタばれ (反転させてお読みください)

ブラック家の緑でコーディネートされたドゥロウイングルームは、長いこと使用していなかったこともあり、埃っぽく、ドキシーやボガードなどが住み着いていた。

dormitory

ドミトリー:(共同の)寝室。寮内の大部屋。ハリーたちは五人部屋。

[R]ユースホステルなどの4人以上の部屋を指すこともある。

dungeon

ダンジョン:城にある地下の部分。寒く、静かでぞくぞくする場所。

グリフィンドール寮は塔にあるが、スリザリン寮はダンジョン内にある。窓もなく(?)日もさしにくいのでは、おこさまの健康に悪いのではないだろうか…。

Durmstrang Institute

ダームストロング・インスチチュート:ヨーロッパにある魔法学校のひとつ。
校長のカーカロフは“闇の魔法防御術”ではなく"闇の魔法"そのものを教えている。ローブは深紅、寒い地方にあるらしくクロークには毛深いファーがついている。

[R]Durmstrang=(独)戯曲"Sturm und Drang(英:storm and stress)":Richard Wagner作から/Institute=学会・研究所・専門学校

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]ルシウス・マルフォイはドラコをホグワーツよりこちらに行かせたかったが、母親が遠くの学校には反対したのでホグワーツに来た。ホグワーツには巨大な難破船を復元したような奇妙な船で湖から現れた。

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E
Eeylops Owl Emporium

イロプス梟商会ダイアゴン・アリーにあるさまざまな種類の梟を売っているお店。

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F
Floo Network Authority

フルー・ネットワーク・オーソリティ:<フルー・ネットワーク・オーソリティ>のオフィス。魔法省の6階にある。

Florean Fortescue's Ice-Cream Parlour

フロリアン・フォーテスキュウのアイスクリームパーラーダイアゴン・アリーにある。ハリーが宿題のエッセイを書いていた場所[3]。

Flourish & Blotts

フロゥリッシュ・アンド・ブロッツダイアゴン・アリーにある本屋。ホグワーツの教科書はここで買う。

[2]ロックハートのサイン会があった場所。ドラコとロンの父親が喧嘩する。

forbidden forest

禁断の森:怪しいものも、きれいなものもいる森。ユニコーン、ケンタウルス、おおぐもなどが生息している。 1年生は入って入ることが許されていないが、学年が上がっても、ほとんどの生徒は恐がっているので入らない。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[1]夜城の中を歩きまわっていたとして、ハリードラコネビル(映画ではロン)、ハーマイオニーが罰をうけ、ハグリットとともに森に入る。
ケンタウルスのフィレンツェ達に出会う。

[2]大蜘蛛のアラゴックとその家族、ロンの家の車、に会う。

[3]折り悪く変身してしまったリーマス・ルーピンが、元に戻るまで隠れていた。

[5]ハグリットがここに異父弟を隠し世話をしていた。

グリモード・プレイスから戻ってきたところをアンブリッジに捕まり窮地に立ったハリーのため、ハーマイオニーがアンブリッジをケンタウルスたちに排除してもらう策を立て、上手く森まで連れいった。(結局ケンタウルスたちを怒らせてしまい、アンブリッジだけでなく自分たちも危ない目にあう)

[1]いくら“罰”でもあんな危険な森に1年生を入れていいのだろうか…。しかも二手に分かれて、一組には保護者なし。下手すると死者がでるぞ〜。
[5]なかなかハーマイオニーはよく考えたけれども、つめがちょっと甘かった・・・。確かに15歳も過ぎれば「純粋な子供」とは言い難い点があるのかもしれない・・・。

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G
Gamble & Japes Wizarding Joke Shop

ギャンブル・アンド・ジェイペス・ウィザーディング・ジョーク・ショップ:ダイアゴン・アリーにある。魔法関連のおもちゃや、冗談やしゃれにして楽しむグッズが売っている。

Gladrags Wizardwear

グラッドラッグス・ウィザードウェアホグスミードにある衣料品店。ハリーがドビー用にソックスを買った店。

[R]glad=うれしい/rag=ぼろ・ぼろ服

Godric's Hollow

ゴドリック・ホロゥ:ポッター家が最後に住んでいた土地。"ゴドリック"…グリフィンドールのファーストネーム。縁の地だろうか。

[R]hollow = くぼ地

Great Hall

グレートホール:ハリーたちが食事をしたり、祝宴、パーティー等を行う大広間。
魔法により天井は屋外のような澄み切った青空や、星が輝く夜空になる。無数のキャンドルが空中に浮かんでいて、テーブルには金の食器やゴブレットが並べてある。
寮ごとに座る長いテーブルがあり、真下の台所にはそのテーブルのように調理台があり、ダンブルドアの合図で一斉に上のテーブルに並べることができる。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[3]シリウスの来襲により全校生徒がここに避難し、寝袋を使って寝た。

Greenhouse one

1号温室:主に1年生のハーブ学の授業を行う温室。

Greenhouse three

3号温室:危険な植物が置いてある温室。マンドレイクもここにある。

Gringotts

グリンゴッツ(銀行):魔法使いの為の銀行。ゴブリンが運営している。ホグワーツを除いて世界中でもっともなにかを預けるのに安全な場所と言われている。ドラゴンを防犯用に飼っているようだ。
ダイアゴン・アリーにあるグリンゴッツは雪のように白い建物で、銅製のドアの近くには真紅と金のユニフォールをきたゴブリンが立っている。

ハリーは少しここでガレオンをマグルのお金に換えておけばいいのに…と思ったのは私だけだろうか?
ハーマイオニーの両親はマグルの為、ここで魔法界のお金に両替をする。レートはどうなの?!
(どこかで読んだ話では、マグルのお金を両替することはできるが、逆はできないとのこと。)

[F]グリンゴッツのロケ地はロンドンのオーストリア大使館とか。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[1]ダイアゴンアレイにあるグリンゴッツでハリーは両親の残してくれたお金を目にする。713番金庫でハグリットは賢者の石を手にする。

[2]ハリーはウィーズリー家の人々と訪れる。ハーマイオニーは両親ときてマグルのお金を両替していた。

[3]シリウスも自分の金庫を持っている(711番金庫)。ファイアーボルトを買ったときは注文書をクロックシェンクスに託して、引き落とし(?)にした。

それで足が付かないとは…。シリウスのお金は残ってるのかな?
しかし、若いときにそんなにお金をためられたとは。遺産がよっぽどたくさんあったのか、稼いだのか。シリウスのお仕事はなんだったんだろう?!

Grunnings

グルニングス:ヴァーノンおじさんの会社。ドリルを売っている。

Gryffindor

グリフィンドール(寮)ハリーロンハーマイオニーのいる寮のこと。
寮長はマクゴネガル、ゴーストはほとんど首なしニック。寮は高い塔にある。学校創立者の一人から名前をとった。
「勇気ある者が住まう寮、大胆不敵で、豪胆で、騎士道を尊ぶもの」。

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H
Hanged Man, the

吊られた男:リトル・ハングルトンにあるパブ。

Headquarters of the Order of the Phoenix

オーダー・オブ・フェニックス本部:ロンドン南部にあると思われるオーダー・オブ・フェニックスの本部。住所は「No.12, Grimmauld Place, London」

[R]実際にはロンドンにはない住所(当たり前か・・・)。屋敷には魔法でかなりのセキュリティが施されているようだ。

ネタばれ (反転させてお読みください)

オーダー・オブ・フェニックスの為にシリウスが提供した彼の生家。住所はマグルとマグルの家の間にあるが、魔法がかけられていて、決してマグルが訪ねることはない。
ダンブルドアがオーダー・オブ・フェニックスシークレット・キーパーになっているため、容易に発見することはできないらしい。

Hog's Head

ホグス・ヘッド(豚の頭)ホグワーツ近くの村にある小さな薄汚れた感じのパブ。ハグリットがよく飲みにいくところ。
ホグスミードのメインロードから外れていて雰囲気が良くないためか、ホグワーツの生徒はほとんど来ない。錆びた腕木のドアには、豚の首から血が滲んでいる絵が描かれている。店内には、ヤギ皮のような強い、いやな臭いがたちこめている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[1]ハグリットがギリシア人からドラゴンを譲ってもらった。
[5]「自分たちで<闇の魔術防御法>を練習しよう!」というハーマイオニーの提案のために、28人の生徒が集まった。店の奥には女装したマンダンガスが居て、全ての会話を聞いていた。

Hogsmeade station

ホグスミード・ステーションホグワーツの最寄駅。ここから細い道を降りていって馬車に乗ったり、ボートに乗ったりしてホグワーツ城に向かう。

Hogwarts School of Wichcraft and Wizadry

ホグワーツ魔法技術学校:1991年にハリー・ポッターが入学した、有名な魔法使い・魔女の寄宿学校。
7学年制。UnitedKingdom(イギリス)の北、スコットランドのどこかにある。校舎は古く巨大な城。マグルが見るとただの廃虚か、人のいない古びた建物に見えるらしい。周囲には魔法でさまざまなガードがされており、アパレイトで中に入ることもできないし盗聴やレーダーを使うこともできない。またコンピューターなどの電気製品も使うことができない。
ホグスミードSt.からは湖をボードで渡る(1年生)か、馬車を使用する。

「生まれたときからハリーの名前は入学名簿に載っている。」とハグリットは言っていたが、全員そうなの?マグルも? 叔父さんたちに「スクイブ」かもと心配されていたネビルの元に入学案内が来たときは皆すごく喜んでたそうだから、星の運行の元に運命がわかっていて、入る運命の人の名が名簿に載ると言うことなんだろうか。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[1]一番秘密を守れる安全な場所。(2番目がグリンゴッツ)
[4]英国内で一番多くハウスエルフが住んでいる場所。100人以上いる。

Honeydukes

ハニーデュークスホグスミードにある店。お菓子屋さん。直訳すると"蜂蜜公爵"。

hospital wing

病院棟ポンフリー夫人が仕切る病院になっている棟。ハリーたち3人はほぼ毎巻お世話になっている。

Hufflepuff

ハッフルパフ(寮・寮生):寮の一つ。創立者ヘレナ・ハッフルパフの名前から命名。クゥイディッチ・ローブの色はカナリーイエロー、紋章はアナグマ。ハウスティーチャーはスプロウト。
「正しく忠実。忍耐強い彼らは正しく、苦労をいとわない」

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I
International Confederation of Wizards, British Seats, the

国際魔法使い同盟英国支部:国際魔法使い同盟に係る業務を取り仕切る英国内のオフィス。魔法省の5階にある。

International Magical Office of Law,the

国際魔法法律事務所:魔法省の5階にあるオフィス。魔法界の法律に関る業務を執り行うところらしい。

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J

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K
King's Cross Station

キングスクロス・ステーション:ロンドン中心部北にある大きなターミナル駅。
ここから発車する列車は北に向かう。ホグワーツエクスプレスは9と3/4ホームに停車するので、魔法使いたちは9番と10番ホームの柱に向かって突進する。

実際にロンドンに存在する駅。勿論9と3/4番ホームはないが、9番ホームと10番ホームの間に記念のプレートが備えられている。
ロケに使用したのは5番ホームで、駅の内部の部分はロンドン南部にあるウォータールー駅。

kitchen

(ホグワーツ城の)台所:フレッドとジョージはキッチンの場所を知っていて、たまにお菓子や飲み物を取ってきている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]ホグワーツのキッチンにはフルーツボールの絵に隠されている秘密のドアから入れる。ちょうどグレートホールの真下にあり、そこには大勢のハウスエルフが働いている。
マルフォイ家から離れたドビーもそこで働いている。

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L
Leaky Cauldron

漏れ鍋ダイアゴン・アリーにある宿付きのパブ。主人はトム。
フルーパウダーでダイアゴン・アリーに来るときはここの暖炉に出ると便利。ここからマグル界(ロンドン)にも行かれる。
マグル界側の入り口は、チャリングクロス・ロードに面しているらしい。

[R]パブ付きのB&B(ベッド アンド ブレックファースト)は数多くある。
[3]でハリーハーマイオニーウィーズリー家が宿泊。

Little Norton Church Hall

リトル・ノートン・チャーチ・ホール:人気バンド"ホブゴブリンズ"が最後にコンサートをしたトコロ

Ludicrous Patents Office

(?)お笑い特許事務所:(?)お笑いや関連グッズの特許を申請するところ?魔法省の7階にオフィスがある。

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M
Madam Malkin's Robes for All Occasions

マルキン夫人のローブショップ:ダイアゴン・アリーにあるローブを売るお店。マルキン夫人が経営している

[1]ハリーがはじめてドラコと出会った場所。

Madam Puddifoot's

マダム・プディフットの店ホグスミードにある小さなカフェ。店内はフリルやリボンで飾られている。

[5]ヴァレンタイン・デーにチョーハリーが訪れ、そして喧嘩別れした場所。

Magical Menagerie

魔法動物(園)ダイアゴン・アリーにある魔法生物のお店。ペット・ペット用品を売っている。
ロンがスキャッバーズの為に薬を買ったお店。クロックシェンクスが売れ残っていた[3]。

Magical Law Enforcement

魔法法令強制部隊:“魔法法令強制部隊”/Patrol)”のオフィス。魔法省の2階。

Misuse of Muggle Artefacts Office

マグル製造物誤用取締オフィス:“マグル製造物誤用取締オフィス”の仕事場。魔法省の2階の奥のほうに、窓のない狭い部屋がある。
現在はウィーズリー氏とパーキンスのみが所属しているので、机は二つしかない。壁には車のポスターが貼ってあり、分解したエンジンまで飾ってある。

Muggle-Worthy Excuse Committee

(?)マグル・ウォースィ・エクスキューズ委員会:(?)魔法省の3階にあるオフィス。

maze

迷路

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]第三の課題ではクゥイディッチ・ピッチに作られた巨大迷路が使われた。この中にボガードやオオグモなどの生物が放たれて、それを避けながら中心にあるカップを手にする。

Ministry of Magic, the

魔法省:ロンドンの中心地にあり、ビジター(訪問者)用入り口はひなびた建物の並ぶみすぼらしい街角にある古いテレフォンボックス。
”62442”をダイヤルすると女性のオペレーターに繋がり用件が受理されると、通常おつりの出てくる場所からビジター用のバッジ(名前と行き先が書かれている)が出てくる。エレベーターのようなものなのか、周囲が見えなくなり機械音がした後、ドアを開けると広くて豪華なエントランスに到着する。
エントランスには暖炉がたくさん設置してあり、フルーパウダーを使用するとココに到着するらしい。ホールにある噴水にはコインが投げ込まれており、セント・マンゴ病院への寄付にあてられる。
»Job & Title

ネタばれ (反転させてお読みください)

[5]守護魔法をマグノリア・クレセント付近で使用したことから、ヒアリングを行うために呼び出されたハリーが初めて魔法省を訪れる。

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N
ninety-three, Diagon Alley

ダイアゴン・アリー93番地:ジョーク・グッズを売る店の住所らしい。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[5]ホグワーツを卒業前に飛び出した双子が開店した<ウィーズリーのいたずらグッズ>の住所。

North Tower, the

北塔:予言・占い術の教室がある塔。一番遠い塔のうえ天辺にあるので移動に時間がかかる。

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O
Obliviator Headquarters

オブリヴィーター本部:魔法省の3階にあるオブリヴィーターの本部。

Official gobstone Club

オフィシャル・ゴブストーンズ・クラブゴブストーンズの公式ゲームなどをしきるところらしい。魔法省の7階にオフィスがある。

Ollivanders

オリヴァンダーズダイアゴン・アリーにある杖の店。店主はオリヴァンダー。
材料にはユニコーンの鬣、フェニックスの羽、ドラゴンの心の琴線など。同じ杖は二つとない。

orphanage

孤児院:親のいない、或いは育ててもらえない子供が働けるようになるまで入る施設

ネタばれ (反転させてお読みください)

[2]トム・リドルは孤児院で育った。
[3]マーギ叔母さんが「ここにいなかったら孤児院に行かされてたのよ」とハリーに言ったが、ハリーは孤児院の方がよかったと思っている。(確かにそうかも・・・?)

Owlery, the

オウリィ:生徒や学校の梟の為の部屋。西塔の上のほうにある。
石造りの円形の部屋で窓にはガラスがはまっていないので梟たちが自由に出入りできるようになっている。
オウリィに続く階段の途中に闇の魔術防御法の教師の部屋がある。

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P
Paddington station

パディントン・ステーション:ロンドン北西部にある大きなターミナル駅。

[R]ヒースロー空港に行く直行便(ヒースロー・エクスプレス)や、英国西南方面からの列車の終着駅。

Pest Advisory Bureau

有害生物案内事務所:“有害生物案内事務所”のオフィス。魔法省の4階にある。

Platform 9

9番ホーム:キングスクロスst.のインターシティー125号が停まっていたホーム。

Platform 9&3/4

9と3/4番ホームホグワーツ・エクスプレスが発着するキングスクロス駅のプラットホーム。9番線と10番線の間の柱から入る。このホームの存在をマグルは知らない。

[R]実際にはないが、観光客用に柱にプレートが貼られているとか。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[2]バリアーがはられ(ドビーのしわざ)ロンとハリーがホームに入ることができなかった。

Portkey Office

ポートキー事務所ポートキーに関連した業務を行うところ。魔法省の6階にオフィスがある。

Prefects' bathroom, the

プリフェクト専用バスルームホグワーツ城の6階にあるプリフェクトのみ使用可能なバスルーム。
とても広く大理石の床や壁に人魚の絵などとてもしゃれている。プールのようなバスタブにはたくさん蛇口がついていてカラフルなバブルフォームが出てくる。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]セドリックの助言から第二の課題の金の卵の謎を解くために、ハリーは(もちろんプリフェクト専用なのでこっそりと)使用した。

無意味に?ゴージャス…。たった8人の為?!

pub
普通のパブの入り口

パブ:酒場。ダイアゴン・アリーに“漏れ鍋”、ホグワーツの近くに“豚の頭”、ホグスミードに“本の箒”、“吊るされた男”がある。

[R]もっとも英国らしい場所のひとつ。 パブの名前には動物や歴史上の人物から物の名前まで色々あるが、外見はある一定の様式で統一されていて、ひと目見てそれとわかる。必ず店名を絵で表わした看板がある。

色々な看板

ネタばれ (反転させてお読みください)

酒に飲まれるせいか、ハグリットがよく面倒を起こす場所。
[1]トランプのゲームに勝ってドラゴンの卵をもらうが、実はヴォルデモート(クゥイレル)の策略だった。
[2]過去にオオグモを貰ったことがある。
「3」“3本の箒”であまりにも大きな声で色々語るのでマクゴネガルが冷や冷やする。

Purge & Dowse Ltd.

パージェ・アンド・ダウス:ロンドンの中心近くにある古びた赤レンガ造りのデパート。外観はみずぼらしく、ずっと”改装中”になっている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

セント・マンゴ魔法病院の仮の姿。ショーウィンドーのマネキンに目的を告げるとガラスを通り抜けて中に入ることができる。

pyramid

ピラミッド:エジプトなどにある三角錐型の遺跡。フレッドとジョージがここにパーシーを閉じ込めようとして失敗したらしい[3]。

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Q
Quality Quidditch Supplies

高級クゥイディッチ用品店ダイアゴン・アリーにあるクゥイディッチのグッズを売っているお店。

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R
Railview Hotel

レイルビューホテル:ダズレイ家とハリーが泊まったホテル[1]。Cokeworthにある。部屋は17号室。実際にあるかは謎。(おそらく無いでしょう)

regurgitating (public) toilet

逆流(公衆)トイレ:いたずらで魔法がかけられたマグルの生活圏にある(公衆)トイレ。流すと逆流する・・・。マグル嫌いのいたずららしい。
ウインブルドンベスナル・グリーンで発見されている。犯人を捕まえるのは、魔法法令執行部隊の仕事らしい。

Ravenclaw

レイブンクロー(寮・寮生):寮の一つ。創立者の一人から命名。紋章のモチーフは鷹。色は青とブロンズ。ハウスティーチャーはフリットウィック。
「老練で博識なレイブンクロー。その気がもしもあるならば機知に富み勉強熱心な仲間を見つけるだろう」。

reptil house, the

爬虫類小屋:蛇や爬虫類がいる暗くて涼しい動物園の飼育小屋。

Restricted Section

特定図書庫:読める人を制限している本が置いてある図書館の部分。
ここの本を読むためには先生のサインが必要。

Riddle House, the

リドルハウス:リトル・ハングルトンにある大きな家。村を見渡す丘の家に建っている。
リドル家が長年すんでいた為この名前がついている。もともとは立派なマナーハウス(貴族や豪族の屋敷)だったが、長年人が住んでなく、現在は荒れ果てている。
半世紀ほど前に不可解な殺人事件があり、以後持ち主が次々変わっている。現在は持ち主は税金対策の為に購入して実際には住んでいない[4]。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]力が回復しきっていないヴォルガモードとウォーンテイル(ピーター・ペティグルゥ)が勝手に住み着いて、庭師のフランク ブリースを殺害した。
かつてヴォルデモートの父親のトム・リドルとその家族も住んでいた。

Room of Requirement, the

要求の部屋:=Come and Go Room, the

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D
Scrivenshaft's

スクリヴェンシャフトホグスミードにあるお店。

[R]Scriven=スクリヴェン。英国ノースヨークシャーにある街/shaft=やりの柄、取っ手、軸、旗ざお

Shrieking Shack, the

悲鳴の館ホグスミードにある建物。英国でもっとも"出る"場所として有名。
しかしウィーズリーの双子が入ろうとしても入れない。

ネタばれ (反転させてお読みください)

学生時代リーマスウェアウルフに変身ときに隠れていたので、彼の叫び声が命名の由来。

[3]ホグワーツ校内から“ホーピング・ウィロウ”近くにある隠し通路を通って行かれる。
シリウス・ブラックがスキャッバーズをさらい、連れ込んだ場所。

Slytherin

スリザリン(寮・寮生):ドラコ、クラッブ、ゴイルのいる寮。寮長はスネイプ。紋章は蛇、色は銀色×緑。
「真実の友を得るだろう。狡猾な彼らはどんな手を使っても目的を成し遂げる。
過去6年間、ハウス・チャンピオンシップで優勝している[1]。寮はダンジョンの中にある。

Smeltings school, the

スメルティングス・スクール:ダッドリーの通う名門学校。

staff-room(staff room), the

スタッフルーム:職員室。先生たちが昼間いるところ。
長く、鏡板ばりの部屋。不揃いの古い椅子がたくさん置いてある。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[2]ハリーロンがワードロープに隠れて<秘密の部屋>の話を盗み聞きした。
[3]リーマスが授業の為にボガートを閉じ込めたワードロープがあるところ。

St Brutus's Secure Center for Incurably Criminal Boys

セント・ブルータス少年犯罪者保護センター:ヴァーノンおじさんがハリーが行っていることにしている学校。

St Mungo's Hospital for Magical Maladies and Injuries

セント・マンゴ魔法病院:ロンドンの中心にある。改装中の大きなデパート<パージェ アンド ダウス>を装っており、ショーウィンドーに居るマネキンに目的を告げるとガラスを通って中に入ることができる。
ルシウス・マルフォイが莫大な寄付をしている。

ネタばれ (反転させてお読みください)

ネビルの両親がずっと入院している。
[5]巨大な蛇に襲われたウィーズリー氏が運び込まれた病院。クリスマスまで入院していた。
記憶をなくしたロックハート[2]もここに入院しており、ネビルの両親と同室だったため、ハーマイオニーロンジニーも彼の家族のことを知ってしまう。

sewer

下水道

ネタばれ (反転させてお読みください)

[3]12年前にシリウス・ブラックに追い詰められたピーター・ペティグリューが逃げ込んだ場所。

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T
Three Broomsticks

三本の箒:ホグスミィドにあるパブ。ロスマータ夫人が経営している。
バタービール目当てに生徒たちがおとずれる。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[3]ハリーが徘徊者の地図を使って来ていた時に、先生方がシリウスやピーターの話を聞いてしまった所。

trophy room, the

トロフィールームホグワーツ城の中にある部屋のひとつ。トロフィーが飾ってある。
居残り罰では、ここのトロフィーをひたすら磨かされる事もある。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[1]ハリーとドラコが決闘の際に待ち合わせた場所。
[2]車で来た罰としてロンがトロフィーを磨かされた。そこでトム・リドルの名前を見かける。

Twilfitt and Tatting's

トゥイルフィット・アンドタッチングダイアゴン・アリーにある衣料店。

[R]Twill=あや織り/tatting=レース編の一種

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V
Vanishing Cabinet

消滅キャビネットホグワーツの2階にあるキャビネット。そこにモノ(人)を入れると、どこかに飛ばされてしまう。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[5]ポイントを取ろうとしたモンターギュを、フレッドとジョージが押し込んでしまった。その為数日間行方不明となり、後に5階のトイレで発見された。発見されたときはかなり混乱していたらしい。

W
Weasley's Wizard Wheezes

ウィーズリーいたずらグッズ(ショップ):ウィーズリーの双子が発明し、売ろうとしていたいたずらグッズのリストの一番上に書かれていた。おそらく店の名前?

[R]wheeze=(英俗)思いつき、たくらみ

ネタばれ (反転させてお読みください)

[4]ハリートリウィザード・トーナメントの賞金を開店資金として双子に譲る。

[5]双子がダイアゴン・アリー93番地にオープンしたジョーク・グッズの店。ホグワーツ在学中から店舗を借り準備をしていた。ホグワーツを飛び出し、卒業前に開店。

[6]どんよりとしたダイアゴン・アリーの中で、唯一華やかな省ウィンドウを持ち、お客もたくさん入っている。
「オウル・オーダー」という通信販売もやっていて、希望がある場合は、その物を他の物に見せかけて送ってくれる。(ex:惚れ薬を香水や風邪薬のビンに入れて送る)

Wizengamot Administration Services

ウィズンガモット行政部局ウィズンガモットのオフィス。魔法省の2階にある。

Z
Zonko's Joke Shop

ゾンコのジョークショップ:ホグスミードにあるジョークショップ。なんとなく危険なお店。

ネタばれ (反転させてお読みください)

[6]ヴォルデモート復活の影響か、ショーウィンドウやドアが板で覆われていた。
ウィーズリーの双子が、ウィーズリーいたずらグッズの支店をここにしようかと構想中。

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『出演俳優紳士録』 British & Irish Actors'英国 & アイルランド系俳優紳士録
アラン・リックマンゲイリーオールドマンダニエル・ラドクリフデヴィット・シューリスリチャードハリス

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